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学会共催セミナーのご案内

GALAA Conference Autumn 2016 ご案内

日時:2016年10月15日(土)9:40~18:20

会場:ホテルヴィラフォンテーヌ 汐留コンファレンスセンター

協賛:Galderma/Nestle Skin Health

第40回 日本頭頸部癌学会

学術セミナー3

日時:2016年6月9日(木)12:10~13:10

会場:ソニックシティ(さいたま市)D会場(401+402)

司会:吉原 俊雄 先生(東京女子医科大学 耳鼻咽喉科)

<講演1>「がん性皮膚潰瘍臭治療の変遷」

演者:渡部 一宏 先生(昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター)

<講演2>「がん性皮膚潰瘍臭改善薬メトロニダゾールゲル(ロゼックス®ゲル0.75%)の有用性」

演者:徳田 裕 先生(東海大学医学部 乳腺・内分泌外科)

共 催 : 第40回日本頭頸部癌学会・ガルデルマ株式会社

第19回 日本医薬品情報学会 総会・学術大会

ランチョンセミナー3

座長:後藤 伸之 先生 (名城大学薬学部 医薬品情報学研究室)
日時:2016年6月5日(日)11:45~12:45
会場:昭和薬科大学 第4会場 (講義棟1F・第3教室)

<講演>
「がん性皮膚潰瘍臭治療の変遷―がん性皮膚潰瘍臭改善治療薬メトロニダゾールゲルの承認までのアプローチを実践して―」
演者:渡部 一宏 先生 (昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター)

共 催 :第19回 日本医薬品情報学会総会・ガルデルマ株式会社

 

第115回 日本皮膚科学会学術総会

イブニングセミナー3

座長:竹之内 辰也 先生 (新潟県立がんセンター新潟病院 皮膚科)
日時:2016年6月3日(金)17:55~18:55
会場:国立京都国際会館 第4会場(Room B-1)

<講演1>
「皮膚自壊腫瘍の緩和ケア」
演者:石木 寛人 先生 (東京大学医科学研究所附属病院 緩和医療科)

<講演2>
「ロゼックス®ゲルの使用経験」
演者: 沢田 晃暢 先生 (昭和大学 乳腺外科)

共 催 :第115回 日本皮膚科学会学術総会・ガルデルマ株式会社

第79回 日本皮膚科学会東京・東部支部合同学術大会

アフタヌーンセミナー4「痤瘡瘢痕を作らせない治療とは」

日時 : 2016年2月20日(土)15:10-16:10
会場 :第4会場(京王プラザホテル5F コンコードボールルームC)

<講演1>
「急性炎症期の痤瘡治療とは?」
座長:川島 眞 先生(東京女子医科大学)
演者:林 伸和 先生(虎の門病院)

<講演2>
「維持期における痤瘡治療とは?」
座長:古川 福実 先生(和歌山県立医科大学)
演者:小林 美和 先生(こばやし皮膚科クリニック)

共催:第79回日本皮膚科学会東京・東部支部合同学術大会/シオノギ製薬株式会社/ガルデルマ株式会社

第30回 日本がん看護学会学術集会

平成28年度教育セミナー

座長:奥  朋子 先生 (千葉大学医学部附属病院 看護部 がん看護専門看護師)
日時:2016年2月20日(土)12:50~13:50
会場:幕張メッセ(千葉市)国際会議場201(第3会場)

<講演1>
「がん性皮膚潰瘍臭改善薬メトロニダゾールゲルの有用性」
演者:志茂  新 先生 聖マリアンナ医科大学 乳腺・内分泌外科 外科学助教・医局長

<講演2>
「がん症状緩和の実際」
演者:金井 久子 先生 聖路加国際病院 看護部 乳がん看護認定看護師

共 催 : 日本がん看護学会 教育・研究活動委員会・ガルデルマ株式会社

終了いたしました。

 

日本研究皮膚科学会 第40回年次学術大会・総会

第16回ガルデルマ賞贈呈式・記念講演会

座長:
佐藤 伸一 先生(東京大学大学院医学系研究科・医学部 皮膚科学 教授)
天谷 雅行 先生(慶應義塾大学医学部 皮膚科学 教授)
戸倉 新樹 先生(浜松医科大学医学部医学科 皮膚科学 教授)

日時:2015年12月11日(金)13:20-14:20
会場:岡山コンベンションセンター

<受賞論文講演>
Chemoradiotherapy with taxane is superior to conventional surgery and radiotherapy in the management of cutaneous angiosarcoma: a multicentre, retrospective study
藤澤 康弘 先生(筑波大学医学医療系 皮膚科)

Revertant Mutation Releases Confined Lethal Mutation, Opening Pandora‘s Box: A Novel Genetic Pathogenesis
小川 靖 先生(名古屋大学大学院医学系研究科 皮膚病態学)

Simultaneous downregulation of KLF5 and Fli1 is a key feature underlying systemic sclerosis
野田 真史 先生(東京大学大学院医学系研究科・医学部 皮膚科)

An annexin A1–FPR1 interaction contributes to necroptosis of keratinocytes in severe cutaneous adverse drug reactions
齋藤 奈央 先生(旭川医科大学医学部医学科 皮膚科)

共催:日本研究皮膚科学会第40回年次学術大会・総会/ガルデルマ株式会社

終了いたしました。

第66回 日本皮膚科学会中部支部学術大会

イブニングセミナー3「ニキビ瘢痕を作らせない治療とは」

座長 : 川島 眞 先生(東京女子医科大学 皮膚科 主任教授)
日時 : 2015年11月1日(日)8:00-9:00
会場 : E会場 神戸国際会議場 4F 401+402

<講演1>
「痤瘡瘢痕メカニズムから考えるこれからの治療戦略」
演者 : 山崎 研志 先生(東北大学大学院医学系研究科 皮膚科学 准教授)

<講演2>
「アドヒアランスを高め、痤瘡治療をゴールまで導く患者指導」
演者 : 村上 早織 先生(村上皮フ科クリニック 院長)

共催 : 第66回 日本皮膚科学会中部支部学術大会/ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第67回 日本皮膚科学会西部支部学術大会

イブニングセミナー2「改めて問う。ニキビの標準治療とは」

日時 : 2015年10月17日(土)17:00-18:00
会場 : B会場 長崎ブリックホール3F 国際会議場

<講演1>
「アダパレンを使いこなすための患者指導のポイント」
座長 : 籏持 淳 先生(獨協医科大学 皮膚科 教授)
演者 : 島田 辰彦 先生(島田ひふ科 院長)

<講演2>
「開業医における具体的なニキビ治療について」
座長 : 黒川 一郎 先生(明和病院 皮膚科 部長)
演者 : 角田 美英 先生(かくた皮膚科クリニック 院長)

共催 : 第67回 日本皮膚科学会西部支部学術大会/ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第23回 日本乳癌学会学術総会

モーニングセミナー「がんサポーティブケアの新戦略」

日時 : 2015年7月4日(土)8:00-8:50
会場 : 東京国際フォーラム 第3会場

座長 : 聖路加国際病院 ブレストセンター長・乳腺外科部長 山内 英子 先生

「がん性皮膚潰瘍臭治療の変遷」
演者 : 昭和薬科大学 医療薬学教育研究センター 准教授 渡部 一宏 先生

共催 : ガルデルマ株式会社

終了いたしました。

第20回 日本緩和医療学会学術大会

ランチョンセミナー「がんサポーティブケアの新戦略」

日時 : 2015年6月19日(金) 12:50-13:50
会場 : パシフィコ横浜(横浜市)会議センター 311~315

座長 : 明治薬科大学 臨床薬剤学教室 教授 加賀谷 肇 先生

講演Ⅰ : がん症状緩和の実際
      聖路加国際病院 看護部 アシスタントナースマネジャー 金井 久子 先生

講演Ⅱ : がん性皮膚潰瘍臭改善薬メトロニダゾールゲル(ロゼックス®ゲル0.75%)の有用性
      昭和薬科大学 医療薬学教育研究センター 准教授 渡部 一宏 先生

共催 : 第20回日本緩和医療学会学術大会/ガルデルマ株式会社

終了いたしました。

第114回日本皮膚科学会総会

イブニングセミナー21 「改めて問う、ニキビの標準治療とは。」

日時 : 2015年5月30日(土)18:25-19:25
会場 : パシフィコ横浜 会議センター3F

<講演Ⅰ>
「痤瘡の治療マネジメント ~併用療法の意義とは~」
座長 : 菊地 克子 先生(東北大学大学院医学系研究科皮膚科学講座 講師)
演者 : 谷岡 未樹 先生(谷岡皮フ科クリニック 院長)

<講演Ⅱ>
「治療を成功させるアドヒアランス向上のポイント」
座長 : 窪田 泰夫 先生(香川大学医学部 皮膚科学教室 教授)
演者 : 西村 陽一 先生(にしむら皮フ科クリニック 院長)

共催 : 第114回日本皮膚科学会総会/ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

日本研究皮膚科学会 第39回年次学術大会・総会

ガルデルマ賞・シンポジウム 「第15回ガルデルマ賞受賞研究論文発表会・贈呈式」

日時 : 12月12日(金) 13:30-14:30
会場 : ホテル阪急エキスポパーク Room A

座長 : 滋賀県立成人病センター 病院長 宮地 良樹 先生
     浜松医科大学医学部医学科 皮膚科学講座 教授 戸倉 新樹 先生
     慶應義塾大学 医学部 皮膚科 教授 天谷 雅行 先生

《プログラム》
■総評
慶應義塾大学 医学部 皮膚科 教授 天谷 雅行 先生
■受賞研究論文発表
座長 : 慶應義塾大学 医学部 皮膚科 教授 天谷 雅行 先生
演者 : 京都大学 医学部 皮膚科学教室 大塚 篤司 先生
Basophils are required for the induction of Th2 immunity to haptens and peptide antigens. Nature Communications 2013, Vol.4 Pages 1739

座長 : 浜松医科大学医学部医学科 皮膚科学講座 教授 戸倉 新樹 先生
演者 : 兵庫医科大学 皮膚科学/ウィスコンシン医科大学 皮膚科学(留学先) 今井 康友 先生
Skin-specific expression of IL-33 activates group 2 innate lymphoid cells and elicits atopic dermatitis-like inflammation in mice Proceedings of the National Academy of Sciences USA 2013, Vol.110(34) Pages : 13921-13926

座長 : 浜松医科大学医学部医学科 皮膚科学講座 教授 戸倉 新樹 先生
演者 : 山梨大学 医学部 皮膚科学講座 小川 陽一 先生
Antimicrobial peptide LL-37 produced by HSV-2-infected keratinocytes enhances HIV infection of Langerhans cells Cell Host and Microbe 2013, Vol.13(1) Pages 77-86

■贈呈式
■第16回ガルデルマ賞公募要項 紹介
浜松医科大学医学部医学科 皮膚科学講座 教授 戸倉 新樹 先生

共催 : ガルデルマ株式会社

終了いたしました。

第66回日本皮膚科学会西部支部学術大会

イブニングセミナー4 「改めて問う、ニキビの標準治療とは。」

日時 : 2014年11月8日(土)18:20-19:10
会場 : アルファあなぶきホールD会場(小ホール棟4F 大会議場)

座長 : 滋賀県立成人病センター 病院長 宮地 良樹 先生

講演Ⅰ : 積極的な治療としての標準治療
      虎の門病院 皮膚科 部長 林 伸和 先生
講演Ⅱ : アドヒアランス向上のための患者指導の重要性について
      島田ひふ科 院長 島田 辰彦 先生

共催 : ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第65回日本皮膚科学会中部支部学術大会

ランチョンセミナー3 「改めて問う、ニキビの標準治療とは。」

日時 : 2014年10月25日(土)11:50~12:50
会場 : グランフロント大阪 B2F コングレコンベンションセンター D会場

座長 : 東京女子医科大学 皮膚科学 教授 川島 眞 先生

講演Ⅰ : 痤瘡治療のunmet need~痤瘡瘢痕のメカニズムと対策を考える~
      東北大学大学院医学系研究科 皮膚科学 准教授 山﨑 研志 先生

講演Ⅱ : 再考: ニキビ治療のアドヒアランスを高めるアプローチ
      ほう皮フ科クリニック 院長 許 郁江 先生

共催 : ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第78回日本皮膚科学会東部支部学術大会

ランチョンセミナー7 「改めて問う、ニキビの標準治療とは。」

日時 : 2014年10月5日(日)12:00-13:00
会場 : ホテル青森 第3会場(3Fあすなろの間)

<講演Ⅰ>
「ざ瘡とP.acnesの新しい関係と治療戦略」
座長 : 窪田 泰夫先生(香川大学医学部 皮膚科学教室 教授)
演者 : 出来尾 格先生(東京女子医科大学東医療センター 皮膚科 講師)

<講演Ⅱ>
「ニキビの標準治療におけるスキンケアの役割」
座長 : 窪田 泰夫先生(香川大学医学部 皮膚科学教室 教授)
演者 : 白髭 由恵先生(香川大学医学部 皮膚科学教室)

共催 : ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第32回日本美容皮膚科学会総会・学術大会

ランチョンセミナー5 「改めて問う、ニキビ治療の標準治療とは。」

日時 : 2014年7月13日(日)12:30-13:30
会場 : 東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート B会場(1Fオパール)

<講演Ⅰ>
「ニキビの標準治療~併用療法とその意義について~」
座長 : 石河 晃先生(東邦大学医療センター大森病院 皮膚科 教授)
演者 : 菊地 克子先生(東北大学大学院医学系研究科皮膚科学講座 講師)

<講演Ⅱ>
「ニキビ治療の患者指導におけるコ・メディカルの活用とその有用性について」
座長 : 林 伸和先生(虎の門病院 皮膚科 部長)
演者 : 渡辺 雅子先生(小林皮膚科医院 院長)

共催 : 塩野義製薬株式会社/ガルデルマ株式会社

終了いたしました。

第113回日本皮膚科学会総会

ランチョンセミナー12 「ニキビ治療のゴール」

日時 : 2014年5月31日(土)11:50-12:50
会場 : 国立京都国際会館 第4会場 1Fスワン

<講演Ⅰ>
「ざ瘡瘢痕の保有率とQOLに与える影響」
座長 : 古川 福実 先生(和歌山県立医科大学 皮膚科学教室 教授)
演者 : 林 伸和先生(虎の門病院 皮膚科 部長)

<講演Ⅱ>
「Topical retinoids as foundation treatment for acne」
座長 : 古川 福実 先生(和歌山県立医科大学 皮膚科学教室 教授)
演者 : Harald P.M. Gollnick, MD.,Professor (Otto-von-Guericke-Universitatdept.Dermatology & Venereology) 

共催 : ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第30回日本臨床皮膚科医会総会・臨床学術大会

モーニングセミナー 「ニキビ治療のゴール」

日時 : 2014年4月27日(日)08:00-09:00
会場 : パシフィコ横浜会議センター3階 第1会場(301+302)
Web : http://www.mtoyou.jp/jocd30/

<講演Ⅰ>
「痤瘡治療の臨床と実際」
座長 : 米元 康蔵 先生(米元皮膚科医院 院長)
演者 : 小林 美和 先生(産業医科大皮膚科学 講師)

<講演Ⅱ>
「痤瘡治療のゴールを目指して。~痤瘡瘢痕のメカニズムと対策を考える~」
座長 : 江藤 隆史 先生(東京逓信病院 皮膚科部長)
演者 : 山﨑 研志 先生(東北大学 皮膚科学講座 准教授)

共催 : ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。

第77回日本皮膚科学会 東京支部学術大会

ランチョンセミナー9 「ニキビ治療のゴール」

日時 : 2014年2月16日(日)12:20-13:20
会場 : 東京国際フォーラム ホールB5(2)

<講演Ⅰ>
「医療機関を受診した尋常性痤瘡患者を対象とする痤瘡瘢痕の保有率とQOLに与え る影響の調査結果(中間報告)」
座長 : 宮地 良樹 先生(京都大学大学院医学研究科 皮膚科学 教授)
演者 : 林  伸和 先生(虎の門病院 皮膚科 部長)

<講演Ⅱ>
「抗菌薬耐性P.acnesとその対策について」
座長 : 石川 治 先生(群馬大学大学院医学系研究科 皮膚科学 教授)
演者 : 谷岡 未樹 先生(京都大学大学院医学研究科 皮膚科学 講師)

共催 : ガルデルマ株式会社/塩野義製薬株式会社

終了いたしました。